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第二世代 Apple TV



家の中のネットワークがすべてつながったけど、連動しすぎてまだよくわかりません。

模索中

アラジンブルーフレームヒーター 三年目の場合



20年使いたくて購入したアラジンブルーフレームヒーター。三年目。
やっと「コレ出すと冬なんだなぁ」感が芽生え始めたけど、まだまだ自分の中での冬の風物詩的になるまでではない。誰の実家にでもあるような、「これ出したら冬だよね」的なものまで育てたい。

だしてみて、改めて思うけど【危険がいっぱいな暖房器具】だ。

これは何十年も前に考えられた形だから存在しているが、今の時代だったらきっとこんな危ない物は創れないと思う。
子供がいる家では全身アツアツなこの人は危険だ。もし使うなら自己責任の元に使わなければいけないと思う。

自己責任ってところだけはコレのちょっとだけ今っぽいトコかなって思う。


あったかいと幸せ。




4



アレから二年。いつの間にか品不足も解消されつつある情報を知り、予約から数日待ちでパワーアップした黒い林檎が落ちました。


3Gを持った時の、「世界が変わる」ような感動はありません。出来ることはそんなに変わりません。でも、もう4じゃないと絶対に嫌です。



ルック・コーラグラスには赤いコーラがよく似合う



コーラってなんておいしいんだろうと思う。やっぱり赤コーラって人が多いと思うけど、最近ではゼロフリーのサラッとした飲み口も気に入っている。でも、やっぱり赤でしょ。

最近、兄が

「今のジュースって、なんでもゼロがあるから子供達は幸せだよね。昔は、そんなこと全く考えられてなかったでしょ。」

と言っていた。たしかに。


でも、やっぱり赤コーラ。


扇風機はいい



暑い。

去年、買った無印の扇風機が大活躍!


買い替える必要がない物ですべてが揃ったら【case2 秋田道夫さんの80mmの場合】




ものごとを複雑にするのは単純な仕事だが、
ものごとを単純にするのは複雑な仕事である。

ポール・J・マイヤー(潜在能力開発研究家)


んー、潜在能力ってところが少しうさんくさく感じるが、最近意識している言葉の一つ。とても、納得できるし。


80mmを買ってから2年経った。この写真の場所にいるのは、私がなまけものなことよりも、80mmがより頻繁に、日常的に使われていることのあらわれなんだと思う。

世間では商品が発売された時がその商品の頂点である場合が多く、段々と終息していきます。買った人も購入時はウキウキで、そのことについて話したり、ブログに書いたりするわけですがその後どうなったのかはなかなかわかりません。でも、2年経った時の事をかけるのが個人であり、ブログの特権でもあると思うのでこういうの書けたらいいかなって思っています。


2年間使ってみて、一番感じたのは「なんでも、80mmで飲んでしまえ」という事。
珈琲、紅茶、日本茶、ジュース、スープ、ヨーグルト、ピーナッツ、料理に使う片栗粉を溶く。無理だったのはワイン。。。
無理矢理に使えばどんなカップだってなんでも入るのでしょうが、コーヒーカップに日本茶はやっぱり無理でしょう。
その次として、とても洗いやすいこと。次は、何度か落としたけど割れなかったこと。そして、日常useで二年レギュラーを守りきったという結果でした。

・色々な物につかえる
・洗いやすい
・壊れない

この三点の特徴×二年間が生活に与えた影響は、私が望む【生活を単純化する】ことに大きく貢献したし、これからもそうだと思う。それと、この三点以外にもう一つ80mmにある大きな特徴が、

色々な人によって、2年間ずっと広告されていたこと。

これは、新規購入者の開拓と同時に、購入して現在使用中の人にも大きな影響を与えていたと思う。

「今日も80mm、どんな人が買ったかな」という、楽しみ。

blogなどで新しい写真を見るたびに80mmがまた更新されて見えたのです。製造と販売、購入者によるすべての80mmに関わる人々の複雑な仕事と作業が、買い替える必要が無いすばらしく単純な湯のみを創ったということです。


買い替える必要がない物ですべてが揃ったら【case1 アラジンブルーフレームヒーターの場合】



北陸地方にいきなりの雪。今年は、最初から出陣できるアラジンブルーフレームヒーター

検索単語で、【アラジンブルーフレームヒーター】といれて、ここを覗きにきてくれている人もチラチラ出始めてきた。みんなそろそろ冬を意識しはじめているということなのかな。

来年使うためにと、保管の仕方もバッチリで芯も大丈夫。

去年も書いたように、暖房能力はそれほどなくて、はっきりいうと今の時代もっといい暖房機いくらでもあるというのが正直な意見。

でも欲しかった。暖房がそんなにきかなくても欲しかった。

暖房機が欲しい人に、能力が高い暖房機が売れるのは当たり前で必要な人が必要なものを買ったという話になる。そこでは機能と価格の果てしない戦いが続くことになる。

必要がなくても欲しいと思わせるもの。

そういったキリがない戦いから抜け出してしまったプロダクトともいえるかもしれない。


※今年はモチを焼きたい。





U.L.MONOバッグ mont.bell



mont.bellの軽量で引き裂き強度に優れたシリコナイズド・バリスティックを素材に使ったトートです。

しりこないずど・ばりすてぃっく。言うと気持ちいい。

ハイテク素材と無駄のないデザイン。これぞアウトドアブランド。折りたたむととても小さくなります。バックとビニール袋の間の存在ですかね。
バッグをもつ程じゃないし、ビニール袋ってのもちょっと違和感あるし、最近大きいポケット代わりに持っています。ガンガン放り込むだけ。そして、ガサゴソ探す。

普段は手ぶらが好きなので、あまりバッグを持ったりはしなかったのですが、変にこだわらずに一つ持ってみたらとても便利でした。(でも、i-phoneやメモ帳、本、カメラと持ち歩く物が増えてきているのもある)
クシャクシャしていて体にはフィットするのだが、ツルツルすぎてなんとなく皮膚となじまない感じが少しなれないかな。

しりこないずど・ばりすてぃっくは。



iPhoneがロングセラーと呼ばれるようになった日



「今までiPhoneなしによく生きてきたなと」孫さん。

いいすぎか。いや、使っている人ならそれに近い表現をするだろう。無いと困る。3GSには変えないかもしれないけれど、その後継機iPhone○○には変えるだろう。この外付け脳がなくなると困る。生きてはいけるけど絶対困る。


日本人向けじゃない、メールが打ちにくいと言われていた時期を超え、もうそこまでガヤガヤ言われなくなった。定番化への一歩目を踏み込んだのだと思う。iPhoneを携帯とは言えないかもしれないが、携帯としてはこれだけ売れ続ける商品は初めてらしい。

最初、あまりに騒がれた物だから、流行ものとしての色がついていたけれど、今はしっかりと実力を備え、ロングセラーとして恥ずかしくない色をしていると思う。

これから3年後の携帯はすべてiphoneのようなスマートフォンになるとすれば、一年前に思ったアレがコレになる希有な瞬間のすれ違いを感じているのかもしれない。




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